*本記事は一部プロモーションを含みます
大分県玖珠町にある「ありが湯キャンプ場」へ夫婦でキャンプに行ってきました。
今回このキャンプ場を選んだ理由のひとつが、キャンプ場内に天然温泉があること。
設営が終わったあと、歩いて温泉へ行ってゆっくりお湯につかれる……これだけでも温泉好きのキャンパーには魅力的ですよね。
ところが、実際に泊まってみるともうひとつ印象に残った場所がありました。
それが管理棟にあるBARです。
温泉から上がったあと、
「風呂上がりにビールを1杯飲んでサイトへ戻ろう」
と立ち寄ったのですが、オーナーさんや他のキャンパーさんとの話が楽しく、気がつけば約3時間。
サイトへ戻ったのは20時近くになっていました(笑)。
よかろーおやじビール1杯のつもりやったとに…
楽しすぎて帰れんくなったバイ(笑)
かえるくんしょうがないなぁ
この記事では、2026年9月22日〜23日に実際に宿泊した体験をもとに、サイトの広さやトイレ・炊事場などの設備、天然温泉「美人湯」、BAR、買い出しスポットまで詳しく紹介します。
「ありが湯キャンプ場が気になっている」
「温泉付きのキャンプ場を探している」
そんな方は、ぜひ参考にしてください。
ありが湯キャンプ場ってどんなところ?
ありが湯キャンプ場は、大分県玖珠町にあるキャンプ場です。
大きな特徴は、キャンプ場内に天然温泉「美人湯」があること。
さらに管理棟にはBARもあり、
「キャンプ+天然温泉+BAR」
という、ちょっと珍しいキャンプを楽しめます。
実際に訪れてみると管理棟や温泉、トイレなどもきれいに管理されており、到着したときの第一印象は、
「思っていた以上にきれいで、おしゃれなキャンプ場!」
でした。
ありが湯キャンプ場の基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | ありが湯キャンプ場 |
| 住所 | 大分県玖珠郡玖珠町大隈1794-2 |
| 電話番号 | 0973-77-2003 |
| チェックイン | 13:00〜 |
| チェックアウト | 12:00 |
| Aサイト | 1区画1泊4,500円 |
| Bサイト | 1人1泊1,800円 |
| 今回利用したサイト | B-3(108㎡) |
| 電源 | 一部サイトで利用可・1日1,000円 |
| 温泉 | 天然温泉「美人湯」 |
| キャンプ利用者の温泉料金 | 1泊500円 |
| 温泉利用時間 | 14:00〜20:00 |
| 売店 | 9:00〜19:00 |
| BAR | 9:00〜21:00 ※早く終了する場合あり |
| ゴミ | 基本持ち帰り・有料処分あり |
| 薪 | 1束600円(2026年9月訪問時) |
| その他 | 炊事場・トイレ・灰捨て場・焚き火台洗い場・自動販売機・レンタル用品など |
※料金・営業時間などは変更される場合があります。利用前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
よかろーおやじ今回予約は
「なっぷ」を利用したバイ!
サイトマップを確認
受付時にサイトマップを確認しました。
出典:ありが湯キャンプ場公式サイト
今回利用したのはB-3サイト。
サイトマップでは108㎡となっています。
サイトによって広さや電源の有無が違うため、大型テントやタープを使用する場合や電源を利用したい場合は、予約前に確認しておくと安心です。
よかろーおやじBサイトは現在区画サイトやけど
以前はフリーサイトだったみたいバイ!
ちなみに、Aサイトは木製フェンスサイトでペットもノーリードで一緒に過ごせるサイトです。

下の写真は「Cサイト予定地」です。砂利サイトでかなり広いサイトです。グルキャンなどに最適だと思います。

福岡からありが湯キャンプ場へ|アクセスと買い出し
今回は福岡から県道35号方面へ向かい、筑前町・朝倉・日田を経由して玖珠へ。
高速道路は利用せず、下道で向かいました。
よかろーおやじ北九州方面からは
小石原経由が近かね
キャンプ場へ直行する前に、玖珠でキャンプ飯と飲み物を買い出します。
竹やぶで鶏のたたきと焼き鳥を購入
最初に立ち寄ったのが「竹やぶ 玖珠本店」。
今回はこちらで鶏のたたきと焼き鳥を購入しました。



| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 竹やぶ 玖珠本店 |
| 住所 | 大分県玖珠郡玖珠町戸畑1041-2 |
| 電話番号 | 0973-73-8641 |
| 営業時間 | 9:00〜19:30 |
| 定休日 | 水曜日 |
| ジャンル | 鶏料理・からあげ・テイクアウト |
| 駐車場 | あり |
※営業時間・定休日は変更される場合があります。利用前に最新情報をご確認ください。
スーパーだけで食材を揃えるのも便利ですが、せっかく玖珠まで来たので、地元のお店で買ったものをキャンプ場で食べるのも楽しみのひとつ。
鶏料理が好きな方なら、買い出しの候補に入れてみてもいいと思います。
HIヒロセで残りの食材を買い出し
その他の食材や飲み物は「HIヒロセ スーパーコンボ玖珠店」で購入しました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | HIヒロセ スーパーコンボ玖珠店 |
| 住所 | 大分県玖珠郡玖珠町山田字門出329-1 |
| 電話番号 | 0973-72-5988 |
| 営業時間 | 9:00〜20:00 |
| 業態 | スーパーマーケット・ホームセンター |
| キャンプ場まで | 今回の実走で車約10分 |
食料品だけでなくホームセンターの商品も扱っているので、食材の買い出しと一緒にキャンプで必要なものを購入できるのが便利です。
忘れ物をしたときにも助かりますね。
福岡方面から今回のルートで向かう場合は、個人的には立ち寄りやすい買い出しスポットだと感じました。
オーナーさんおすすめのスーパーも
今回は利用しませんでしたが、ありが湯キャンプ場のオーナーさんから買い出し場所として教えていただいたのが「スーパースーパー本松屋」。
ルートによっては、こちらを利用するのもよさそうです。
今回は実際に利用していないので、詳しいレビューは省略します。
キャンプ場手前の道は少し注意
キャンプ場が近づくと、一部道幅が狭くなります。
車同士の離合が難しい場所もありました。
途中に離合できるスペースはありますが、対向車が来た場合は注意が必要。

初めて訪れる場合は、キャンプ場が近づいたらスピードを落としてゆっくり進みましょう。
管理棟でチェックイン
キャンプ場へ到着したのは13時30分ごろ。
まずは管理棟で受付をします。

中へ入ってみると、キャンプ場の管理棟というより、ちょっとしたカフェや山小屋のような雰囲気。
ピアノやギター、薪ストーブ、本棚、ソファなどが置かれていて、とてもおしゃれです。


そして奥には、今回楽しみにしていたBARカウンターがあります。


売店では飲み物やアルコール類、お菓子などのほか、オリジナルTシャツやステッカーなども販売されていました。


キャンプ用品のレンタルもいろいろ用意されています。
チェックインを済ませ、今回予約したB-3サイトへ向かいます。
B-3サイトを実際に使ってみた
今回利用したB-3サイトは108㎡。
車はサイト内に駐車できます。
今回は夫婦2人でサーカスTC DXを設営し、タープは使用しませんでした。

サーカスTC DXと車という組み合わせなら十分な広さがあり、窮屈さは感じませんでした。
大型の2ルームテント+大型タープ+車だと、レイアウトを工夫する必要がありそうです。
地面は土+草
サイトの地面は土をベースに草が生えている状態。

ペグは基本的に問題なく打てましたが、場所によっては少し硬いところもありました。
また、隣のサイトとの間に植栽や目隠しがあるわけではなく、境界は地面のロープで区切られています。
プライベート感を重視するというより、開放感のあるサイトという印象です。
B-3はトイレと炊事場が近くて便利
B-3を利用して便利だったのが、トイレと炊事場が近かったこと。
特に夜はトイレ周辺に照明があるため、周辺は真っ暗にはなりません。
今回はサイト用の夜間照明を別に点けなくても、それほど不便を感じませんでした。
B-3は電源も利用可能
B-3サイトには電源設備もあります。
利用料金は1日1,000円。
今回は電源を利用しませんでしたが、電気毛布などを使いたい寒い時期には便利ですね。
特に秋から冬のキャンプでは、電源が使える安心感は大きいと思います。

トイレ・炊事場などの設備をチェック
続いて、キャンプ場の設備を見ていきます。
炊事場は3つのシンク+洗面台あり
炊事場には3つの広めのシンクがあり、それぞれに蛇口が1つずつあります。
また、シンクとは別に鏡付きの洗面台も用意されています。

水は飲用可能。
ただし、お湯は出ません。
洗剤やスポンジは用意されていないため、必要なものは持参しましょう。
トイレはとてもきれい
サイト側のトイレは洋式。
ウォシュレットや暖房便座はありませんが、とてもきれいに清掃されていました。


管理棟にはウォシュレット付きのトイレがありますが、こちらは管理棟を利用できる時間帯のみ。
夜間はサイト側のトイレを利用することになります。
ゴミは基本的に持ち帰り
ゴミは基本的に持ち帰りです。
有料で処分をお願いすることもでき、訪問時は専用ゴミ袋500円でした。
今回は利用せず、ゴミは持ち帰りました。
灰捨て場・焚き火台洗い場もあり
焚き火をするキャンパーには、灰・炭捨て場と焚き火台を洗える場所も用意されています。


焚き火をしたあとの片付けがしやすいのは助かりますね。
薪は1束600円で販売
売店では薪も販売されています。
2026年9月訪問時は1束600円でした。
現地で購入できるので、薪を自宅から積んでいく必要がないのは便利。
特に積載量に限りがあるバイクキャンプでは助かりそうです。

満サイトでも静かに過ごせた
今回訪れたのはシルバーウィーク。
キャンプ場は満サイトでした。
ファミリーキャンパーが多く、ソロで利用されている方は私が見た範囲では1組。
Aサイトではワンちゃんと一緒にキャンプを楽しんでいるファミリーも多く見かけました。
それでも夜に騒がしいと感じることはありません。
22時がクワイエットタイムですが、それより前から比較的静かでした。
サイト数がそれほど多くなく、AサイトとBサイトにも高低差があるため、満サイトでも窮屈な感じはあまりありませんでした。
絶景を楽しむタイプのキャンプ場ではありませんが、静かにのんびり過ごすには居心地のいい環境です。
キャンプ場内の天然温泉「美人湯」が最高!
設営と昼食を済ませ、16時過ぎに天然温泉「美人湯」へ向かいました。
キャンプサイトから一段下がった場所にあり、管理棟横の坂道を下っていきます。


キャンプ場内なので、車で移動する必要はありません。
着替えとタオルを持って歩いて行けるのは、温泉好きにはうれしいですね。
男湯・女湯のほか家族風呂もあり
美人湯には男湯・女湯のほか、家族風呂もあります。


私が利用した男湯は内湯。
浴室へ入ってまず感じたのが、
「思っていたよりきれい!」
ということでした。
浴槽も広く、私の感覚では6人程度ならゆったり入れそうです。
しかも、このときは貸し切り状態。
大きな浴槽をひとりでゆっくり楽しむことができました。

洗い場は3か所。
シャワー、シャンプー、ボディソープも用意されています。
脱衣所もきれいに清掃されていて、ドライヤーもありました。

名前どおり?トロトロの「美人湯」
実際に入ってみて一番印象に残ったのが、お湯の肌触りです。
湯船につかると、少しぬめりを感じるようなトロッとしたお湯。
肌を触るとすべすべした感じがあり、とても気持ちのいい温泉でした。
お湯の温度も熱すぎず、ぬるすぎず、私にはちょうどいい湯加減。
設営後の疲れた体で入る温泉は最高でした。
よかろーおやじ名前だけじゃなかったバイ!
お湯がトロトロで肌がすべすべ
こりゃ気持ちよか〜!
キャンパーなら500円で何度でも入れる
キャンプ利用者は1泊500円。
14時から20時までの時間内なら何度でも入浴できます。
今回私たちがチェックインしたのは13時30分ごろ。
テントを設営して昼食を食べ、ビールを飲みながら少しのんびりしてから温泉へ向かいました。
今回は結局1回しか入りませんでしたが、あとから考えると、
設営 → 温泉 → サイトでビール → もう一度温泉 → BAR
という流れでも良かったですね。
せっかく500円で何度でも入れるので、次回はもっと温泉を満喫したいと思います。
欲を言えば朝風呂にも入りたい!
これだけ気持ちのいい温泉なので、ひとつだけ欲を言えば、
「翌朝も入りたかった!」
というのが正直なところ。
朝起きて温泉に入り、そのあとサイトでコーヒー……。
そんな過ごし方ができたら最高でしょうね。
ただし、温泉の営業時間は14時から20時までなので朝風呂はできません。
美人湯がとても気持ち良かっただけに、朝にも入れたらさらにうれしいなと感じました。
そして温泉から上がった私たちは、そのまま管理棟へ。
目的はもちろん、
風呂上がりの生ビール!
「1杯飲んだらサイトへ戻って夕食にしよう」
このときは、そう思っていました……。
温泉のあとは管理棟のBARへ
BARへ入ったのは17時ごろ。
まず注文したのは、もちろん生ビール!

よかろーおやじ写真を撮るのも忘れて
一口飲んでしまたバイ💦
温泉で温まったあとの冷たいビールは最高です。
妻と乾杯して、
「これを飲んだらサイトへ戻ろうか」
なんて話していたのですが……。
カウンターに立つオーナーさんとの会話が楽しく、なかなか席を立てません。
そしてオーナーさんを交えて話をしているうちに、自然と他のキャンパーさんとも会話が始まりました。
これが、このBARの面白いところ。
ただお酒を飲む場所というより、オーナーさんやキャンパー同士が自然に交流できる場所になっています。
生ビールから焼酎、そしてバーボンへ……
生ビール1杯だけのはずが、
私は、
生ビール → 焼酎 → バーボン
妻も、
ビール → 白ワイン → 焼酎
と、しっかりBARを楽しんでしまいました(笑)。

気がつけばBARへ入ってから3時間近く。
時計を見ると、もう20時近くになっていました。
よかろーおやじ1杯だけの予定が3時間!
これもキャンプの楽しい思い出やね〜
BARの料金も利用しやすい
BARには生ビール、焼酎、ワイン、ウイスキー、カクテルなど、いろいろなお酒が用意されています。


今回は現地で撮影したメニュー写真を掲載します。
※掲載しているメニュー・料金は2026年9月訪問時のものです。最新の料金は現地または公式サイトでご確認ください。
キャンプ場内にあるBARなので、飲んだあと車の心配をする必要がないのも大きなメリット。
そのまま歩いて自分のサイトへ戻れます。
キャンプ飯の持ち込みもOK
BARのメニューを見ていて面白いと思ったのが、
「キャンプ飯持込OK!!」
という文字。
自分のサイトで作ったキャンプ飯をBARへ持っていき、お酒と一緒に楽しむこともできます。
今回は利用しませんでしたが、これは面白いサービスですね。
料理を持ってBARへ行き、オーナーさんや他のキャンパーさんと話しながら食事とお酒を楽しむ。
そんな過ごし方も、ありが湯キャンプ場ならではだと思います。
ソロキャンパーでも利用しやすそう
「BARは楽しそうだけど、ソロキャンプだと入りにくくない?」
そう思う方もいるかもしれません。
私も普段バイクでソロキャンプをするので、このあたりは気になるところです。
しかし実際に利用してみると、そんな心配はなさそうでした。
オーナーさんがとても話しやすく、その会話をきっかけに他のキャンパーとも自然に話が広がります。
この日もソロキャンパーの方がBARへ来られていました。
一人で静かにお酒を楽しむのもいいですし、誰かと話したくなったらBARへ。
私自身、
「今度はバイクでソロキャンプに来てみたいな」
と思いました。
実際に泊まって感じた良かったところ
今回、夫婦で実際に泊まってみて、特に良かったと感じたところをまとめます。
- 天然温泉「美人湯」がキャンプ場内にある
- トロッとした肌触りのお湯で、設営後の温泉は最高でした。
- 管理棟にBARがある
- お酒だけでなく、オーナーさんやキャンパーとの交流も楽しめました。
- サイトや設備がきれいに管理されている
- トイレ・炊事場・温泉など、気持ちよく利用できました。
- 電源サイトや薪販売などもある
- 今回利用したB-3も電源対応。薪も現地で購入できます。
中でも印象に残ったのは、やはり「温泉+BAR」。
キャンプ場内で温泉に入り、そのままBARで一杯楽しめるというのは、ありが湯キャンプ場ならではの魅力だと感じました。
利用前に知っておきたいポイント
初めて利用する方に向けて、事前に知っておくと安心なポイントも簡単にまとめておきます。
- キャンプ場手前に一部道幅の狭い場所あり
- サイト側トイレは洋式ですが、ウォシュレット・暖房便座なし
- 炊事場は温水なし
- 洗剤・スポンジは持参
- ゴミは基本持ち帰り(有料処分も可能)
- 天然温泉「美人湯」の利用時間は14:00〜20:00
どれも今回利用していて大きく困ったことではありません。
あらかじめ分かっていれば準備できることばかりなので、初めて利用する方は参考にしてください。
ありが湯キャンプ場はこんな人におすすめ
ありが湯キャンプ場は、特にこんなキャンパーと相性がよさそうです。
- 温泉キャンプを楽しみたい
- キャンプ場でお酒も楽しみたい
- ソロや夫婦でのんびり過ごしたい
- キャンパー同士の交流も楽しみたい
- ファミリーやペット連れでキャンプを楽しみたい
私自身、今回は夫婦で利用しましたが、BARでソロキャンパーの方が楽しんでいる姿を見て、
「今度はCT125でソロキャンプに来るのもいいな」
と思いました。
まとめ|また訪れたいと思えるキャンプ場でした
今回は、大分県玖珠町にある「ありが湯キャンプ場」を夫婦で利用しました。
天然温泉があることに惹かれて選んだキャンプ場でしたが、実際に泊まってみると、一番思い出に残ったのは温泉とBAR、そしてそこで過ごした時間でした。
温泉から上がって「生ビールを1杯だけ」と立ち寄ったBAR。
オーナーさんや他のキャンパーさんとの話が楽しく、気づけば3時間近く過ごしていました(笑)。
絶景を眺めることを目的にするキャンプ場とは少し違いますが、
温泉に入って、BARで一杯飲んで、サイトに戻って静かに過ごす。
そんなキャンプを楽しめるのが、ありが湯キャンプ場の魅力だと思います。
そして今回利用して一番素直に感じたのは、
「また行きたい!」
ということ。
次は設営後にまず美人湯へ入り、夕方にもう一度温泉。そしてBARへ。
今度は最初からそのつもりで楽しみたいと思います(笑)。


